「女子力」が日本を変える

子供の虫歯って、もしなってしまうと親として反省してもしきれないことがありますよね。
でも甘いものもほとんど食べていないのに、どうして虫歯になるのか…ちょっと気になります。
ネットで調べてみると、やはり子供にそれほど甘いものをあげている意識がなくても、子供にとっては糖質を過剰摂取していることがよくあるそうです。
また、糖質を少量しか摂取していなくても、口の中に糖質が長い間とどまっていると虫歯になってしまうそうです。
飴など時間をかけて食べる甘いものは一番虫歯の原因になってしまうそうです…。
子供の虫歯を防ぐためには飴などのお菓子はなるべく与えず、あげるにしても決まったおやつの時間に果物などを中心にあげることが大切なのかもしれませんね。
ちなみに子供を歯医者に連れて行くときは、事前に子供向けの歯医者かどうかなどもチェックしてから行った方が良さそうです。
私も娘が1歳6か月検診の時に歯科検診を受けたことがありましたが、体を反り返らせてギャン泣きで大変だったことがあります。
それ以来、こんな状態になるなら絶対に虫歯にさせないぞ!という意気込みで、甘いものを極力与えず、食べたら歯磨きを(なるべく)徹底しています。
その甲斐あってか、7歳になった今でもまだ虫歯になっていません。
たまたまかもしれませんが。